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自動排泄支援ロボット『ドリーマー』の導入事例

国際福祉機器展から約1ヶ月が経ちました。目黒区をはじめ、大田区、世田谷区、品川区、港区、杉並区、中野区、渋谷区、豊島区、新宿区、千代田区とたくさんの事業所様からデモのご依頼を頂きました。約100事業所でデモをさせていただいた中で、よくご質問をいただきました内容をご紹介していきたいと思います。本日は、導入のケースに関してです。

ご自宅での利用

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夕方の5時~6時位に夕食を召し上がった後に装着され、翌朝の9時~10時にヘルパーさんがいらっしゃるまでの間にご利用されるケースがございます。

その間に、オムツを交換する必要はなく、個人差はございますが、汚水タンク(2500CC)も1晩で満タンにはならないケースが多いです。

また、長時間ご利用されることを想定して、専用のオムツは撥水加工がされており、洗浄・乾燥後のオムツの中は常に乾いた清潔な環境を維持することが可能です。

・介護をされる方:介護負担が軽減されます。
・ご利用される方:夜のオムツ交換がないということは、ご利用者の方が安心してお休みできる時間が増えます。また、排泄後に即吸引・洗浄・乾燥を行いますので、清潔な環境が維持できます。

ケアマネージャーの方のご意見

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ドリーマーのデモを実施させていただいた際に、ケアマネージャーの方にアンケートのご協力をお願いいたしました。実際にデモを拝見されたケアマネージャー様のご意見ですが、なんと9割の方が、是非『ドリーマー』をお勧めしたいとご回答くださっております。

ご回答くださった皆様、ありがとございました。

いかがだったでしょうか?導入のイメージとケアマネージャー様のアンケート結果をご紹介さえていただきました。その他にも皆様から頂いておりますご相談を随時掲載させていただきますので、ご覧いただければ幸いです。